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GoPro 一緒に買うもの|HERO13と揃える周辺品7選【2026年版】

GoPro HERO13 Blackと一緒に買うものを、必須のmicroSDカード・予備バッテリーから、自撮り棒・ネックマウント・防水ハウジング・収納ケースまで用途別に整理。Amazon限定スターターセットと単品買いのどちらが合うかも比較します。

PR本記事はアフィリエイトプログラム(Amazonアソシエイト・楽天アフィリエイト)を利用しています。

GoPro HERO13 Blackを注文する直前に、カートに何を一緒に入れるべきか迷っていませんか?本体単体のパッケージには記録用のmicroSDカードが付属しないため、カードだけは必ず一緒に買う必要があります。それ以外のアクセサリーは、撮りたいシーンが決まってから足しても遅くありません。

この記事ではGoPro 一緒に買うものを「必須」「あると便利」「用途別」の3段階に分けて7点紹介します。カード・予備バッテリー・マウントを一式揃えたい人には、Amazon限定のGoPro HERO13 スターターセットという選択肢もあります。単品で揃える場合と何が違うかも比べます。

ヒント:

この記事でわかること

  • GoPro HERO13 Blackと必ず一緒に買うものと、後回しでよいもの
  • スターターセットの同梱物と、単品買いとの違い
  • 自撮り・POV・ダイビングなど用途別に足すアクセサリー

スペックはメーカー公表値とAmazon商品説明に基づき🔵で示します。⚪は一般的な目安です。


GoPro 一緒に買うものの優先順位

横にスクロールして比較できます(先頭列は固定表示)

優先度アイテム理由
必須microSDカード(V30以上)本体単体パッケージには付属しない🔵
あると便利予備バッテリー4K30fpsの連続撮影は約1.5時間(メーカー公表)🔵
あると便利自撮り棒・ミニ三脚手持ちより安定し、自分も画面に入れられる
用途別ネックマウント両手を空けた一人称視点(POV)の撮影
用途別防水ハウジング本体防水の水深10mを超えるダイビング🔵
用途別収納ケース持ち歩き時のレンズと画面の傷防止

まず必須のmicroSDカードを決め、撮影時間が長いなら予備バッテリーを足します。残りはどこで何を撮るかで選んでください。


GoPro HERO13 スターターセットと単品買いの比較

Amazon限定のスターターセットには、本体に加えて次の物が付属します🔵。

  • 予備のEnduroバッテリー(本体分と合わせて2個)とデュアルバッテリーチャージャー
  • 自撮りグリップのザ・ハンドラー
  • 粘着性ベースマウント(曲面)
  • 64GBのSDカード
  • 携帯用ケース
[Amazon限定] GoPro HERO13 スターターセット アクションカメラ 5.3K/60fps対応

[Amazon限定] GoPro HERO13 スターターセット アクションカメラ 5.3K/60fps対応

3.3

Amazon限定のGoPro HERO13 Blackスターターセット。5.3K60fps撮影とHyperSmooth 6.0手ブレ補正に対応し、予備バッテリーや充電器一式が揃う。

  • 5.3K/60fpsと4K/120fpsの高精細撮影に幅広く対応する最新モデル
  • HyperSmooth 6.0搭載で激しい動きでも滑らかな映像に補正できる
  • 予備のエンデューロバッテリー2個と専用充電器を標準で同梱する
  • 水深10mまでの防水と高い耐衝撃性で過酷な環境でも安心して使える

Amazon価格

¥78,800

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GoPro HERO13 ブラック 防水アクションカメラ 5.3K60ビデオ 27MP写真

GoPro HERO13 ブラック 防水アクションカメラ 5.3K60ビデオ 27MP写真

4.4

GoPro最新フラッグシップHERO13 Black単体モデル。5.3K60ビデオと27MP写真、新HBシリーズレンズとの互換性を備えたクラス最高峰の一台。

  • 5.3K60ビデオと27MPの静止画をこの1台で撮影できる万能さ
  • 新登場のHBシリーズレンズに幅広く対応し撮影表現の可能性を広げられる
  • 本体のみのシンプルな構成にすることでセット品より購入価格を抑えられる
  • GoPro史上最高クラスと言われる堅牢な耐久性能をしっかりと受け継ぐ

Amazon価格

¥69,800

Amazonで購入する

横にスクロールして比較できます(先頭列は固定表示)

比べる点スターターセット本体単体+単品買い
Amazon参考価格¥78,800本体 ¥69,800 +周辺品
microSDカード64GBが付属容量と規格を自分で選べる
予備バッテリー1個+2個同時充電の充電器必要な数だけ買える
マウント類ハンドラー・曲面ベースマウント用途に合う物だけ選べる
レビュー数15件994件

付属品をほぼすべて使う人にはスターターセットが手軽です。64GBのカードは5.3Kで長く撮ると容量が足りなくなりやすいため⚪、128GB以上が欲しい人やマウントを自分で選びたい人は、本体単体に必要な物だけ足すほうが無駄がありません。スターターセットはレビュー数がまだ少ないため、評価は本体単体のレビューも合わせて判断してください。本体の詳しい性能はGoPro HERO13 Blackのレビューで解説しています。


必須: GoProと一緒に買うmicroSDカード

HERO13 Blackで5.3Kや4K/120fpsを撮るなら、UHS-I U3・V30以上のmicroSDカードを選びます。書き込み速度が足りないカードでは録画が途中で止まることがあります⚪。容量は日帰りの撮影なら128GBが目安です。

SanDisk Extremeの128GBは、U3・V30に対応する定番のカードです🔵。レビュー数が多く、相性の情報も探しやすい1枚です。

SanDisk MicroSD 128GB UHS-I U3 V30 Write Up to 90MB/s Full HD & 4K SanDisk Extreme SDSQXAA-128G-GN6MN International Packaging

SanDisk MicroSD 128GB UHS-I U3 V30 Write Up to 90MB/s Full HD & 4K SanDisk Extreme SDSQXAA-128G-GN6MN International Packaging

4.4

4K撮影に対応するUHS-I U3/V30規格のSanDisk Extreme microSD 128GB。アクションカメラのメイン容量として扱いやすい定番モデル。

  • UHS-I U3・V30規格に対応し4K動画の連続録画も安心
  • 最大読出速度90MB/sでパソコンへの転送もスムーズに行える
  • アクションカメラの定番容量128GBで用途を選ばず扱いやすい
  • 実績豊富なSanDisk Extremeシリーズで信頼性が高い一枚

Amazon価格

¥5,520

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カードの規格と書き込み速度の関係はSDカードの書き込み速度ガイドに、ほかの容量やメーカーの候補はアクションカメラ用SDカードのおすすめにまとめています。


あると便利: 予備バッテリーと自撮り棒

予備バッテリーはHERO13用のEnduroを選ぶ

メーカー公表では、HERO13 Blackは4K30fpsで約1.5時間、1080p30fpsで2.5時間以上撮れます🔵。気温25℃などの条件での値なので、寒い場所や高画質設定では短くなります。GoPro純正のEnduroバッテリーは1900mAhで、低温での動作にも配慮した設計です🔵。

【GoPro公式】Enduro バッテリー2個セット HERO13 Black用 AEBAT-201 国内正規品

【GoPro公式】Enduro バッテリー2個セット HERO13 Black用 AEBAT-201 国内正規品

4.6

HERO13 Black用のGoPro純正Enduroバッテリー2個セット。低温環境にも強く、予備バッテリーとして安心して持ち歩ける定番の選択肢。

  • GoPro純正のEnduroバッテリーで互換性と信頼性が高い製品
  • 1900mAhの大容量バッテリーで長時間の撮影にも対応できる
  • マイナス10度の低温環境でも安定した動作を維持できる、扱いやすい設計になっている
  • 純正品のため充電・発熱・劣化面でも安心して使用できる、初心者にも使いやすい仕様

Amazon価格

¥6,845

Amazonで購入する

旧世代用のバッテリーは見た目が似ていても使えない場合があります。購入前に商品ページで「HERO13 Black対応」の表記を確かめてください。互換品との比較は予備バッテリーの純正・互換比較で詳しく扱っています。

自撮り棒は純正のショーティーが手軽

GoPro純正のショーティーは、11.7cmから22.7cmまで伸びる自撮り棒で、脚を開けばミニ三脚にもなります🔵。約64gでポケットに入るため、旅行の自撮りや集合写真に使いやすい1本です。

【公式】GoPro(ゴープロ) 全てのカメラ対応 (ミニ延長ポール + 三脚) ショーティー AFTTM-001

【公式】GoPro(ゴープロ) 全てのカメラ対応 (ミニ延長ポール + 三脚) ショーティー AFTTM-001

4.2

GoPro純正のミニ延長ポール兼三脚「ショーティー」。11.7cmとポケットサイズで旅先の自撮りやグループ撮影で気軽に活躍する一台、コストパフォーマンスにも優れている。

  • GoPro純正品として全世代のカメラ本体にそのまま対応できる
  • 11.7cmから最大22.7cmまで伸ばして自撮り撮影に使用できる
  • 内蔵三脚を使えば平面ならどこでも自立させて設置できる、旅先でも活躍する構造
  • 重量約64gと軽量なのでポケットにも収まるコンパクトさ、扱いやすい設計になっている

Amazon価格

¥2,999

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もっと長い自撮り棒やグリップはアクションカメラ用自撮り棒のおすすめで比べています。

GoProと一緒に買う必須アイテム

本体と同じタイミングでカートに入れておくと、届いた日から撮影できます。

※価格・在庫状況は変動します。購入前にご確認ください。


用途別: GoProに足すアクセサリー

両手を空けて撮るならネックマウント

首にかけて胸元から撮るネックマウントは、料理・釣り・散歩など両手を使う場面の一人称視点に向きます。エレコムのAC-MBNE01BKは上下の位置を調整でき、落下防止のアジャスターも付いています🔵。ヘッドマウントや胸マウントとの比較はネックマウントのおすすめで解説しています。

エレコム GoPro HERO10/9/8/7/6/5/MAX ネックレスマウント 上下調整可能 落下防止 AC-MBNE01BK

エレコム GoPro HERO10/9/8/7/6/5/MAX ネックレスマウント 上下調整可能 落下防止 AC-MBNE01BK

3.3

GoProを首にかけてハンズフリーで撮影できるネックレスマウント。上下の位置を調整でき、落下防止アジャスターも付くので、外出先でも安心して使いやすい。

  • 首にかけてハンズフリーで撮影でき、視点に近いアングルの映像を残せる
  • 顔に近い位置に付くので撮影者の声をきれいに録音しやすいという利点がある
  • 首掛け部分がしなる素材でできており、開閉しやすく素早く着脱できる
  • 上下の位置を調整でき、落下防止のアジャスターも付いているので安心して使える

Amazon価格

¥1,218

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ダイビングなら防水ハウジング

HERO13 Blackの防水性能は、本体単体で水深10mまでです🔵。これより深く潜るなら、HERO13〜9に対応するTELESINの防水ハウジング(水深60m対応・ダイブフィルター3種付き)のようなケースが要ります🔵。防水性能は水温・水圧やパッキンの劣化で落ちるため、使う前に毎回パッキンの汚れと傷を確かめてください。ほかのハウジングは防水ハウジングのおすすめで比べています。

TELESIN GoPro Hero 13/12/11 mini/10/9 用 防水ハウジングケース 60m防水 ダイブフィルター3種付き

TELESIN GoPro Hero 13/12/11 mini/10/9 用 防水ハウジングケース 60m防水 ダイブフィルター3種付き

4.1

GoPro Hero13〜9世代に対応する60m防水ハウジングケース。ダイブフィルター3種を同梱し、強化ガラスレンズで水中撮影時の画質劣化を防ぎながら本格的なダイビング撮影を可能にする。

  • 水深60mまでの本格防水性能に対応しダイビング撮影が可能になる
  • レッド・ライト・マゼンタの3種ダイブフィルターが標準で付属する
  • 超厚強化ガラスレンズ採用で光透過率を確保し画質劣化を防止する
  • クイックリリースバックル方式で三脚やマウントに素早く着脱できる

Amazon価格

¥2,159

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持ち歩くなら収納ケース

ハクバのアクションポーチは、グリップを付けたままのアクションカメラを収められるスリムなケースです🔵。水に強い合成ゴム素材で、カラビナでリュックに吊るせます。ほかの収納ケースはアクションカメラ用ケースのおすすめで紹介しています。

ハクバ HAKUBA アクションカメラケース プラスシェル スリムフィット アクションポーチ 2SPS-SFAPBK

ハクバ HAKUBA アクションカメラケース プラスシェル スリムフィット アクションポーチ 2SPS-SFAPBK

4.3

グリップを付けたままのアクションカメラを収納できるスリムなポーチ。水に強い合成ゴム素材で、上下付け替え可能なカラビナにより携行しやすい。外出時にも便利。

  • グリップを装着したままのアクションカメラをそのまま収納できるスリム形状
  • 水に強く伸縮性とクッション性に優れた合成ゴム素材でカメラを保護する
  • 指が入りやすいリング型YKKファスナーと落下防止ベルト付きハンドスリーブ
  • カラビナは上下に付け替えられ、外寸約W90×H260×D80mm、重量約130g

Amazon価格

¥2,255

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楽天価格

¥3,306

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MISSION 1シリーズなら専用モッドを足す

MISSION 1シリーズを選ぶ場合は、専用の拡張モジュールも候補になります。本体の選び方はGoPro MISSION 1のレビューで整理しています。

メディアモッド2.0は、3マイクアレイと32-bit float録音、4K60のHDMI出力に対応します🔵。Vlogやライブ配信で音と映像を強化したい人向けです。参考価格は¥26,000です。

GoPro メディアモッド2.0 MISSION 1シリーズ対応 3マイクアレイ 32-bit float 4K60 HDMI出力 【国内正規品】

GoPro メディアモッド2.0 MISSION 1シリーズ対応 3マイクアレイ 32-bit float 4K60 HDMI出力 【国内正規品】

MISSION 1シリーズ用の拡張モジュール。3マイクアレイと32-bit float録音、4K60のHDMI出力に対応し、Vlogやライブ配信の音と映像を強化できる。

  • 3マイクアレイで、8つのピックアップモードを切り替えて使える
  • 32-bit float録音で、編集時に音量の余裕を確保できる
  • マイクロHDMIから最大4K60の映像を外部モニターへ出力できる
  • 3.5mm端子を3系統備え、外部マイクを接続して使えるので安心

Amazon価格

¥26,000

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暗い場所や夜の撮影には、10m防水のLEDライトであるライトモッド2が使えます🔵。参考価格は¥10,213です。

GoPro ライトモッド 2 防水LEDライト MISSION1シリーズ対応 【国内正規品】

GoPro ライトモッド 2 防水LEDライト MISSION1シリーズ対応 【国内正規品】

MISSION 1シリーズに対応する10m防水のLEDライト。4段階の明るさで最大200ルーメン、CRI 90以上で、夜間や暗い場所の撮影を補える。GoProマウントでも使える。

  • 最大200ルーメンの4段階調光で、場面に合わせて使い分けられる
  • 10mまでの防水に対応し、水辺や雨の中でも安心して使える設計
  • CRI 90以上のため、肌や被写体の色が自然に写りやすい特性
  • GoProマウントとコールドシューに取り付けて使える汎用性の高さ

Amazon価格

¥10,213

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HERO13 Blackなどのシリーズで外部マイクをつなぎたいなら、3.5mmマイクアダプターを使います🔵。USB-C経由で外付けマイクを接続でき、参考価格は¥7,726です。

【公式】 GoPro(ゴープロ) プロ3.5mm マイクアダプター | AAMIC-001 [国内正規品]

【公式】 GoPro(ゴープロ) プロ3.5mm マイクアダプター | AAMIC-001 [国内正規品]

3.5mm端子の外付けマイクをGoProのUSB-Cにつなげるアダプター。ステレオマイクやライン入力で、風切り音や環境音を抑えた収録がしやすくなる。

  • 3.5mm端子の外付けマイクをUSB-C経由でつなげて使える
  • 90度コネクターで取り回しがよく、電源供給にも対応している点
  • ステレオマイクやライン入力の音を、そのままカメラに録音できる
  • 重さ約80gで、持ち運びの負担になりにくい小型のアダプター仕様

Amazon価格

¥7,726

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注意:

マウントを使う撮影では、カメラが視界を遮らない位置に付け、撮影より安全を優先してください。ヘルメットや自転車へのマウントは規格や取り付け位置で相性が変わるため、GoProマウント互換の対応表で確認してから選ぶと失敗しません。


GoPro 一緒に買うものでよくある質問

GoProと一緒に最低限買うものは何ですか?

最低限必要なのは記録用のmicroSDカードです。GoPro HERO13 Blackの本体単体パッケージにはカードが付属しないため、V30以上・容量128GB前後のmicroSDカードを一緒に買ってください。長く撮るなら予備バッテリーも用意すると安心です。

GoPro HERO13のスターターセットと本体単体はどちらがお得ですか?

スターターセットには予備のEnduroバッテリー・デュアル充電器・ザ・ハンドラー・曲面用ベースマウント・64GBのSDカード・ケースが付属します。これらをほぼ全部使うならセット、カードやマウントを自分で選びたいなら単品買いが合います。購入前に合計額をAmazon価格で比べてください。

GoProのSDカードはどの規格を選べばいいですか?

5.3Kや4K/120fpsで撮るなら、UHS-I U3・V30以上のmicroSDカードを選びます。規格の低いカードでは書き込みが追いつかず、録画が途中で止まる原因になります。容量は128GBあれば日帰りの撮影に足ります。

GoPro HERO13の予備バッテリーは何個必要ですか?

メーカー公表では、HERO13 Blackは4K30fpsで約1.5時間の連続撮影ができます。日帰りのレジャーなら予備1〜2個が目安です。HERO13 Black用の1900mAh Enduroバッテリーを選び、対応機種を必ず確認してください。

GoProで海やダイビングを撮るときに必要なものは?

HERO13 Blackは本体単体で水深10mまでのメーカー公表防水性能があります。それより深く潜るダイビングでは、水深60m対応などの防水ハウジングが必要です。海水で使った後は真水で洗い、パッキンの劣化にも注意してください。

落下防止ワイヤー・ストラップの選び方

GoProやInsta360の落下防止には、ワイヤーやストラップでカメラ本体と体・マウントをつなぐ方法があります。マウントの根元だけでなく、カメラ本体側の穴にも固定できるか確認してください。


まとめ: GoPro 一緒に買うものはSDカードから

GoPro 一緒に買うものの第一はV30以上のmicroSDカードで、次が予備バッテリーです。自撮り棒・ネックマウント・防水ハウジング・ケースは、撮るシーンが決まってから足せば無駄がありません。

  • 付属品をほぼ全部使うなら GoPro HERO13 スターターセット
  • カードやマウントを自分で選ぶなら 本体単体+SanDisk Extreme 128GB+純正Enduroバッテリー

GoProのどの世代を買うかから迷っている場合は、GoPro HERO11・12・13の比較を先に読むと選びやすくなります。

GoPro本体と周辺品の最新価格をチェック

価格は日々変動します。セットと単品の合計額を比べてから購入してください。

※価格・在庫状況は変動します。購入前にご確認ください。